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2013年2月 9日 (土)

マクドナルドなどファーストフードはすべて毒入り食品?ユダヤ世界人口削減計画の一環か?

 

     マクドナルドの何が悪いのか?

 ロナルドマクドナルドの笑顔の裏には恐ろしい秘密がひそんでいる。世界規模の人々、動物達、そして地球からの採取。マクドナルドは楽しく食べられる場所、環境にやさしい企業というイメージを、莫大な宣伝を行なうことによって人々に植えつけようとしている。ほとんどの人々、とくに子供達にとってマクドナルドはちょっとした楽しみ。しかし真実は「楽しみ」から遠くかけ離れている。マクドナルドは金儲け第一主義で、あらゆる手段で利益をあげることを目的としている。

      『貧しい者を餓えさせる』

 貧しい国の広大な土地は西側諸国の食肉のための家畜養成、またその家畜の餌になる穀物の栽培に利用されている。何百万もの人々が飢えている間、この主要作物は発展した国々のハンバーガーになる家畜の牛に与えられている。動物は人間よりも穀物を消費する。1億4500万トンもの穀物を与えても、そこからは2100万トンの肉しか供給されない。この穀物の量は、もしイギリス国内の人々が皆ベジタリアンであれば十分に自給自足でまかなえてしまうのだ。

      『地球を犯す』

 世界の最も美しいと言われる熱帯雨林が多国籍企業によって急激に破壊されている。毎月ウェールズほどのサイズの森林が消えていき、何千もの生物や植物が絶滅している。ある地域ではそこに牧場が作られる。マクドナルドはそこで養成される牛の肉を使用していることをついに自供した。また、多国籍企業と下請け業の飼育場の利用によって地域住民は追い出され、新しい土地に住むため、木をさらに切るはめになる。マクドナルドは世界で最も多くの牛肉を消費している企業だ。牛肉産業のために家畜を育てることはメタンを発生させ、地球温暖化の主な原因の一つとなっている。またマクドナルドは毎年何千トンもの不必要な過剰包装をするため、それが道に捨てられ道路を汚し、ゴミを埋めるために地上をも汚染している。

       『人々の健康を害す』

 マクドナルドの食品は高動物性脂肪、多量の砂糖、塩が使われ、繊維質、ビタミンが非常に低い。多くの医学調査でもこのような食品によって、心臓病、ガン、糖尿病、関節炎をひきおこすと言っている。そのうえ多くの添加物が含まれており、それらのいくつかは健康に害を及ぼし、子供には過剰の刺激を与える可能性もある。食中毒の大半は食肉が原因であることを忘れてはならない。1991年にマクドナルドが原因で、イギリスで食中毒が発生し、そのうちの何人かは肝臓の機能が失われる重病(O-157)になった。

       『罪のない者への殺りく』

 ハンバーガーチェーンのメニューは何百万もの動物達への虐待と屠殺の上で成り立っている。ほとんどの動物は、新鮮な空気や太陽をあびることも、動く自由もなく集中飼育されている。動物の屠殺は野蛮であり、人情ある殺しではない。我々は肉を食べるか食べないかは選択できるが、イギリス(日本)で殺される7億5000万もの動物達には選択の余地はない。

       『労働者を採取する』

 ハンバーガーチェーン店で働く人々は低賃金だ。マクドナルドでは、非常に長い時間を働いても残業手当は支給されない。高利益を維持し経費を押さえなければならないプレッシャーのため、最低人員が雇われる。そのため労働者は非常に忙しく働かなければならず、それが事故につながる。とくに火傷は多い。労働者のほとんどは仕事の選択肢が少なかった人々で採取されることも受け入れざるをえない。当然のようにマクドナルドでは労働者の入れ代わりが激しく、組合を組織し、労働条件を改善するのは実際に不可能である。もとより労働組合に反対しているマクドナルドには有利な状況である。

       『検閲とマックライベル』

 マクドナルドへの批判は、広範囲にわたる観点より様々な人々や団体から出されている。1980年代中頃にロンドングリーンピースはこれらの批判を総括し、10月16日をAnual World Day of Action Against McDonalds(世界マクドナルド抗議行動日)とし、毎年この日には世界中でデモが行われている。しかし、年間10億ドル以上のお金を宣伝に費やしているマクドナルドはこれらの抗議者に対し法的措置をほのめかし、行動キャンペーンを封じようとしている。多くの場合、抗議者は十分な裁判費用がないため、法廷で戦うことを断念せざるをえない。しかし1994年にはマクドナルドから名誉毀損で訴えられたロンドングリーンピースのヘレン・スティールとデイブ・モリスの二人は最高裁判所でMcLibel(マック名誉毀損)という名の裁判で戦いはじめた。通常彼らのような貧困者が訴えられた場合、国から弁護料が与えられるものだが、このような種類の裁判では支給されず、無収入の環境活動家である当人は自分自身で弁護していくしかない。マクドナルドは多くの事柄を隠蔽しており、様々な関連資料の情報公開も拒んでいる。さらに彼らはこの裁判は一般の人々にとって“複雑すぎる”と裁判官に訴え、ヘレンとデイブは陪審員の前で戦う権利を拒まれた。このようにとても不利な立場に置かれているにもかかわらず、ヘレンとデイブはマクドナルドの真相を明らかにすることを確信している。年商24億ドルにのぼる巨大なマクドナルドに対する抗議行動は今も続いている。これら抗議者の「言論の自由」を尊重し、巨大権力に立ち向かうことは大変重要なことである。

       『あなたにできること』

 今まで述べてきたようなシステムで成り立っているマクドナルドやその他のファーストフードショップを利用しないこと。私達の生活、そして地球を支配している組織や権力を握っている人々に対し、一緒に戦うことにより、私達は採取や無駄な破壊のない社会を築くことができるのだ。友人や家族とこの問題について話してみてください。抗生物質入りのハンバーガーと殺虫毒素入りの遺伝子組換えポテトなど、けして食べていいはずがありません。

                                                        【1998/02/23 江原・記】

                【関連記事】

  ポテトチップスに高濃度の発がん物質=スウェーデン研究
【ストックホルム24日ロイター】ポテトチップスやビスケット、パンなど、世界中で数百万人が日常的に口にしている食べ物に、がんを引き起こすとみられている物質がかなりの分量含まれているとする研究結果が、スウェーデンで発表された。
政府の食品安全機関とストックホルム大学が共同で行った研究で、炭水化物を多く含むコメやイモ、穀物などを焼くか揚げるかした場合、発がん物質の可能性が高いとされるアクリルアミドが非常に高い濃度で生成されることが分かった。
これらの食品をゆでた場合には、アクリルアミドは生成されないという。
研究チームは今回の発見の意外性と重要性を重視、学会機関紙での発表を待たずに異例の事前発表を行った。
政府の食品当局者は会見で、「30年間この分野に携わってきたが、こんな結果は見たことがない」と驚きを語った。
発表によると、一般的な分量のポテトチップス1袋に含まれるアクリルアミドの濃度は、世界保健機関(WHO)が飲料水について許容範囲としている含有濃度の500倍にも及ぶことが判明した。
また、国内にある米ファーストフード大手バーガーキングやマクドナルドの店舗で販売されているフレンチフライでは、この濃度が約100倍だったという。(ロイター通信 2002/04/24)

  毎日3食マクドナルドばかり食べると...
Anonymous Coward 曰く“ニュージーランド・ヘラルド紙の
記事によれば、米ユタ州サンシティで開かれたサンダンス映画祭に参加したドキュメンタリー映画、SUPERSIZE MEが、マクドナルドばかり1日3食、1カ月間食べると体にどのような影響が出るかという実験を描いて人気を博しているということだ。
実験台になった主演のMorgan SpurlockはNY在住の33歳。実験は毎日3食マクドナルドで食べるのだが、「スーパーサイズにしますか?」と聞かれたら必ず同意しなければならない上、全てをたいらげなければならないという条件で実行された。実験は3人の医者が彼の健康を監視しつつ行われた。
結果はというと、なんと始めてわずか数日で食べたハンバーガーを嘔吐するようになり、頭痛と欝に悩まされ、性欲も減退し始めるという劇的なもの。それでもなんとか1カ月が過ぎ去ったとき、彼の肝臓は「ほとんどパテ」状態になっていたという。医者の1人によれば、肝臓の検査結果はショッキングなほど「非常に、非常に異常な」ものであったそうだ。Spurlockの体重は12キロ増え、コレステロール値は165から230に増加し、顔に斑点まで現れはじめたという。
これだけ悲惨な目に自ら身を投じた甲斐あって、監督も兼ねた彼は映画祭でドキュメンタリー監督賞を獲得したらしい。”(Slashdot Japan 2004/01/26)

フライドポテトに有害物質の含有表示を、加州司法長官が訴え
サンフランシスコ──米カリフォルニア州のビル・ロッキャー司法長官は26日、ファストフード・チェーン大手のマクドナルドなどを相手取り、フライドポテトなどに発がん性物質「アクリルアミド」が含まれることを消費者に警告するよう求めた訴えを、ロサンゼルス地方裁判所に起こした。訴えによると同司法長官は、商品に警告文を記載しない場合には、販売差し止め命令の検討も視野に入れているという。
訴えられたのはマクドナルドのほか、ウェンディーズ、バーガーキング、ケンタッキーフライドチキン、ペプシコの子会社フリト・レイ、ポテトチップス「プリングルス」を製造・販売するプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)など。
アクリルアミドは、ジャガイモなどデンプンを多く含む食品を高温で焼いたり揚げたりするとできる化学物質。接着剤や塗料、土壌改良剤などの原料として使われている。
食品中のアクリルアミドについては、2002年にスウェーデンの食品当局が、フライドポテトやポテトチップスに高濃度のアクリルアミドが含まれているとの研究報告を発表した。欧米の各国でも同様の研究結果が出たことから、世界保健機関(WHO)と国連食糧農業機関(FAO)が専門委員会を設置し、対応を協議。各国政府や研究機関、食品業界に対して、アクリルアミドに関して調査するよう求めていた。
これを受けて米食品医薬品局(FDA)は今年3月、実験動物に対して多量のアクリルアミドを与える場合に発がん性が認められたとの報告を発表。食品に含まれる濃度で人間に影響があるかどうかは、はっきりしなかったという。
一方で、カリフォルニア州の消費者団体が今年6月、ロッキャー司法長官に、アクリルアミド規制を求めていた。
司法長官は今回の訴えに伴い、フライドポテトやポテトチップスが「健康的な食事の一部ではありえないとしても、すごくおいしいものだというのは、私も経験上よく分かっている。しかし私も全ての消費者も、自分たちが口にする食品についてきちんと判断できるよう、適切な情報を得る必要がある」とコメントし、成分表示の重要性を強調した。
アクリルアミド規制の運動について、フリト・レイは「当社の食品の安全管理規準は非常に厳しく、連邦政府や州が求める規準に達している」と反論。
P&G広報も、02年のWHO要請と同社製品との関連について検討を重ねてきたと説明した上で、「アクリルアミドは加工食品だけでなく、レストランや家庭で調理された食事にも含まれていることにかわりはない。当社の製品の安全性には依然として万全の自信を抱いている」と述べている。(CNN 2005/08/29)

※ その他関連記事多数http://eharagen.sun.macserver.jp/mcdonalds_poison.html

関連記事(マクドナルド・マッキントッシュの起源)

イルミナティ 悪魔の13血流 
(著:フリッツ・スプリングマイヤー 監訳:太田 龍 発行:KKベストセラーズ)
*―――――マクドナルドもマッキントッシュエジプト魔術から
P511,512
より引用

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...
 ジェラルド・マッシー著の『始源の本 (A Book of the Beginning) 』 (ニュージャージー大学出版社、一九七四年) は苦労して捜して見つけた本の一つである。
この本には、イギリス諸島の住民たちが元をたどればエジプト出身なのはなぜかに言及し、詳細に著されている。
このことが重要なのは(常に主張されているように)、イギリス諸島の
ドルイドがまさに古代エジプトのエジプト悪魔の魔術(ウィッチクラフト/マジック)から派生したものだからである。
エジプト語の「Makhaut」 (氏族や一族)はアイルランド語の 「マック」 になっているし、「マック・オブ・ザ・ドナルズ (ドナルズ族) は現在マクドナルドの名に表れている。
アラン島のクラン=ストーンの聖守護者はクラン=チャットンズという一族の名でも知られた。クランを別の言葉で表したものがマックで、クラン=チャットンズはまたマック=イントッシュとしても
知られていた。
マッキントッシュは現在有名なコンピューターのブランド名である。
(引用終わり)

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(* ̄ー ̄*)
やはり、NWOの一環ですか…
殺人白人、イルミナティー

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